俳優

20~50代の男女が選ぶ織田裕二ベスト3

【自己紹介】

現在、42歳の男性です。

昔から映画やドラマを見るのが趣味で、休みの日は一日中色んな作品を見てます。

その中でも、小学校の頃からずっとファンなのが織田裕二です。

1991年には、『歌えなかったラブ・ソング』のシングルも出していた事もありました。とても、良い声出していました。また、あの歌声を聴きたいです。

【魅力】

織田裕二の魅力は、とてもクールでいつも熱い演技です。男なら憧れてしまいます。

昭和の時代から長年主役を演じて来たその力には、誰しも認められ見る人を取り込んで行きます。

そんな織田裕二がこれまで出演して来たおすすめの作品をご紹介します。

【過去に出演した作品】

??東京ラブストーリー

この作品、とても良く話題になった作品でした。

織田裕二が演じる『長尾完治』と鈴木保奈美が演じる『赤名リカ』他にも江口洋介や千堂あきほや西岡徳馬など豪華ゲストも登場すます。

とても切ないラストシーンは、その後どうなったのかとても気になりました。

僕の青春時代だったので、この作品が僕の中でも1番の思い出があります。

今見て良い作品ですが、とても時代を感じます。しかし、僕は今よりも良い時代だった気がします。

??踊る大捜査線

踊る大捜査線は、織田裕二を代表する作品かも知れません。

踊る大捜査線は、1997年から2012年の15年間に渡り、放送され笑い有り、感動ありの人気ドラマシリーズです。

踊る大捜査線は、織田裕二が演じる『青島刑事』と柳葉敏郎が演じる『室井監視官』

『和久刑事』を演じるいかりや長介など豪華ゲストが出演しており、織田裕二の熱演は、見る者を魅了します。

また、踊る大捜査線の代表する名言があり、『事件は、会議室で起きてない、現場で起きてるんだ』と、とてもカッコ良かったですね。

また、ドラマ以外にも踊る大捜査線ムービーもあり、何回見ても飽きません。

??振り返れば奴がいる。

このドラマは、織田裕二が天才外科医である司馬江太郎を演じており、ドラマの中で司馬先生は冷酷な決断をしていく中で、

赴任して来た正義漢の強い石黒賢が演じる石川先生と衝突して行きます。

織田裕二が演じる司馬先生は、元々正義漢溢れる石川先生のようだったんですが、鹿賀文史が演じる司馬の大学の恩師である中川の手術ミスを肩代わりした事で、司馬は180度性格が変わってしまいました。

織田裕二が、これまで演じて来た作品の中に無いクールでカッコイイ織田裕二さんが見れます。

ロングコートに響き渡るジッポライターの音、当時この音に憧れてジッポライターを購入しました。